たまには外食
10代の頃って本当に焼肉やあぶらっこいイタリアンにしか興味がなかったのですけども、20代に入ると本当にあっさりとした和食が恋しくなってしまいましたね。お寿司や煮物などが大好きになってしまったせいか、外食をするときにはほとんどファミレスのような脂っこい食事を提供するようなものではなく、和食を中心としたあっさりとしているものにチェンジしてしまいましたね。だからこそ外出先でレストランを探す時にはちょっとお寿司や炊き込みご飯などを置いているような和食をついつい探してしまいますね。こうして和食にありつけることができるとなんとも幸せな気分になることができます。ちょっとでもあっさりとおいしく野菜と魚を深いだしで味わうことができると自分は本当に日本人でよかったという感覚になってしまいます。それくらい幸せを深く深く与えてくれるのは和食しかないのではないかなと思いました、また新しいレストランを探してみないといけないですね。